好きなものは好き。主張すべきところはハッキリと言うこと

「私は・・・これが好きなんですけど・・・どうですかね?」本当に好きならば、そんな風に自信がないままでいることは大きな損失にはならないのでしょうか?自分のことを知ってもらうには、もちろん「こうです」ということを、ハッキリと言わなくてはいけないものなのです。それをなんだか・・・「人の顔色を伺う」かのように聞いてくる人がいるのです。

それはどうしたらいいのか?女性からしたら・・・「どうでしょうかって何?」なんてものです。「対等な関係でいたい」という女性はとても多いものですが、自分に自信がない人というのは「え」と、困惑してしまうものです。あなたが目指しているところは何なのか?ちゃんとはっきりして欲しいものです。もちろん、付き合うなんてことや、結婚なんて段階に行くまでにはいろいろとすることがありましょう。「自分のことを知ってもらう」ためには、あなたが自信を持って「これっていいんだよ」と言わなくてはいけません。

「これ、いいと思うんだ。大好きなんだけど・・・どうかな?」なんてことを言っては・・・「本当にそうなの?」なんて疑いを掛けたくなってしまうものです。なのでオススメするものは特に!自信を持って言うようにしませんか?それができないままでは・・・「この人っていつも自分がない。いう事だけ言って私の顔色を伺っているなんてどうかしている」なんて思うものです。

もちろんあなただって好きな人にそんなことを思われているなんて「嫌」でしょうし、女性としても「この人のことを好きになれるのか心配」なんてことになりましょう。なのでもっと、自信を持ってくださいね。本当にその状態が長いこと続いてしまうなら・・・きっとあなたが望んでいる関係を手にすることなどできないでしょう。もっと力強く。こちらが全てをリードするくらいの勢いでしなくてはいけません。女性は何歳になっても「お姫様」のつもりなのですから。男らしさを磨きませんか?

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